羽村ピティナステップ

今年も、羽村ピティナステップのスタッフをしながら5名の生徒さんの演奏を見守ってきました。
日比谷ゆめステーション代表の渡部由記子先生が判定基準をこう話されています。
Bは譜面通り弾けました!
Aはとても音楽的に良く弾けました!お赤飯炊いてあげてください😊
Sは宝くじが当たるようなものです。そのくらい素晴らしく稀であるという事。

当教室では、Sを取りたいとみんな思っています。
最近全部Aでもやった!っといわなくなりました……
Sを一つ。またはSを二つ。
二曲合わせてS三つの生徒さんはいらっしゃいましたが、ついにK君は一曲三人の先生全てからSを頂く事ができました。

K君は前回Bがあったせいか、Aが取れればいいと思っていたらしく(笑)
綺麗な音を奏でていたので、お父様は結果が出る前に、今までで一番良かったとおっしゃっていました。
おめでとう!
良かったね!頑張っていたから(^ ^)

ピティナステップ