ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2018

今日の私。

ラ・フォル・ジュルネ(ハチャメチャな日)

とも知らず。

フランス発祥の音楽祭とも知らず。

東京で2005年に東京国際フォーラムを中心に丸ノ内エリアでスタートしたとも知らず

                        :(;゙゚’ω゚’):

 

ただただ、尊敬している多喜先生の演奏を聴きたくて丸ノ内へ行ってみたら

〝赤ちゃんからクラシック通までピクニック気分で楽しめる世界最大級のクラシック音楽祭!!〟

                『ラ・フォル・ジュルネ』

                           屋台も沢山(๑˃̵ᴗ˂̵)                      

バーンスタインのヴァイオリン、チェロ、ピアノのための三重奏曲

ショスタコービィチ ピアノ三重奏曲 第2番 作品67終楽章を演奏されました。

演奏がとても素晴らしいのは当たり前です!!とても面白い曲でした(^ ^)

チェロってカッコいい!←今更感動をしてしまいました。

アンサンブルは素敵ですねー!

ピティナステップでお子様がアンサンブルをされているのを二度見たことがあります。

私も生徒さんに体験させたいなー!いーなぁーいーなぁーと羨ましいのですが、私にアンサンブルの知識がなく踏み込みきれず今に至っています。

前向きにゆっくり勉強して行こうと思っています。

2時間前に並んで、椅子席の整理券をもらえたんです!嬉しかった(^ ^)

演奏が終わった後、一緒に写真を撮って頂きました♡

ありがとうございました(^ ^)